アーカイブ 3月, 2014

春のお知らせ【戸田由里香】

 

オリズの『癒し系』といえば、

     戸田 由里香                                

「頑張ってくださいね」と、あの優しい声で囁かれたら、                                                         

三日三晩、寝ずに頑張れます。                                                                                   

(まだ試したことはありませんが。)

 

実は、 この 3月 から                                                                                 

FM愛知 ラジオショッピング で パーソナリティ を 務めています!

                                                                                               

毎月、一週間は戸田由里香の担当です。                                                                                        

毎月、あの優しい声がラジオで聴けるなんて。                                                                                                                

デビューの日、事務所のスタッフ全員、

ワクワクしながらラジオの前で戸田の登場を待っていました。                                                                                                

(マネージャーは、かなり”ドキドキ”していたと思います。)                                                      

 

花咲く季節に、新しい仕事に挑戦中の戸田由里香です。                                                                                        

皆さんぜひ、応援して下さいね!

                                                                       

そんなヒロシに騙されて

                                                                                           

『ヒロシ』 は 腰が低い。                                                                                    

『ヒロシ』 は 優しい。                                                                                          

『ヒロシ』 は いじりたくなる。                                                                                                                                                          

                                                                          

オリズの音響(PA) 『ヒロシ』 は、                                                                                  

                                                      

実は 【ベーシスト】                                                                         

 

移動は 主に自転車(年末に目撃したが、ママチャリだった)、 

オリズの女性陣に絡まれると、子犬のような目になってしまうヒロシが、                                                                

ジャズを弾くなんて・・・本当なの? (←かなり失礼)                                                                

『これは見てみたい!!』                                                                                     

                                                                                      

神田チーフとライブハウスへ。                                                                                

                                                                                                

オシャレサウンド を しっかり支える ヒロシ。                                                    

(あ、あれ?いつものヒロシより・・・輝いてる・・・!?)                                                                  

これは ”トキメキ”なのかしら・・・ (ときめきが懐かしすぎて感覚がわからなくなっている)                                                                  

                                                                    

が、曲の合間のトークでは、バンドメンバーにしっかり イジられていたヒロシ。                                                        

                                                   

どこにいても ヒロシはヒロシなんだな。                                                                            

 

演奏を終えると、真っ先に私たちの所へ挨拶に来た、律義なヒロシ。                                                                       

                                              

これからもみんなで 『かわいがる』 から、 逃げないでね、ヒロシ。                                                                                         

                                                                             

『ヒロシ』 は、誠実を絵に描いたような 男です。                            

河豚と森

                                                 

フグにがある事は常識です。                                                            

もしフグに毒がなければ、私たちはもっと気軽にフグを食べる事ができます。                                                             

                                                                                   

フグをさばく為の免許もいりません。 オールタイム・フグ・オーケーです。                                                             

でも、もしフグに毒がなければ、高級魚でもない。ありがたみも薄くなりますよね。                                                   

                                                                                                  

最近、森由貴子の『毒』に驚きの声がたくさん届いています。

(もちろん、好意的な意味で、です。)                                                                              

キレッキレです。小悪魔という呼び方すら、温く感じます。                                               

あの毒の量は、ガラスのハートを持つ私の致死量を軽く越えてます。                                                         

                                                                                              

もし森由貴子が毒舌じゃなかったら・・・ 

想像してみて下さい。。。。                                                             

                                           

と、社長やチーフに言ってみました。                                                                            

                                                         

「う~ん・・・ 

毒舌じゃない森由貴子は想像できないな!!」     だって。                                                

                                                           

                                                                                                

フグも森も、『毒がある』ことが、一つの魅力なのです。                                                               

                                                                                             

                                                                               

                                                                                                                            

 

気づけばアナタももう・・・

森由貴子の 『中毒者』 なのかも、しれませんね。                                                                    

                                                              

(写真:熱々のパエリヤに顔を突っ込む直前の森由貴子)                                                                                

 

MK5

 

Maji で Koi する 5秒前 を 歌っていたのは 広末涼子

                                                                                            

同じ涼子でも、大違い! 

こんにちは。

一度でいいから、イケメン俳優と噂になってみたい、妄想でKoiする涼子です。                                                                    

                                                                                      

私たちの青春時代は

『コギャル』がもてはやされた時代。                                                

『MM』 『チョベリバ』 『アムラー』           

ルーズソックス、履いてましたとも!                                                         

こぞって有名ブランドのマフラー巻いてました、 細眉上等!!                                                             

ポケベル → ピッチ(PHS) → 携帯電話  の世代ですもの。                                                           

                                                                                                 

広末涼子がエアマックス履いてポケベルのCMに出てた、とか。                                                             

携帯電話のメロディが16和音になった時の感動の大きさとか。                                                         

当時の思い出を、                                                    

最近、事務所のお手伝いをしてくれている女子(同じ干支)に話しても、                                                                

キョトン ・・・   としてる。 まったく通じない!                                                                  

                                      

おぉ・・・ これが・・・ 『ジェネレーションギャップ』というやつですか・・・                                                           

                       

この年の離れた女子との会話が私の楽しみ。                                     

聞いたことがない新語が出てくる出てくる。                                                                    

【イマドキの言葉】                                                                        

『ゼログラ』  → ゼロ・グラヴィティ (サンドラ・ブロック主演の映画)                                                   

『ひとカラ』  → ひとりカラオケ (一人でカラオケに行くこと)                                                             

略せばいいってもんじゃないぞ!って思うけど、私たちだって 『MK5』 なんて使ってた世代だからね・・・            

会話を止めては、「それはどういう意味かね?」と聞いてみる。                                                  

日々、勉強ですな。